【神業】プロの蕎麦屋が教える「市販の乾麺を店の味に変える方法」が目からウロコすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=90SKAqBuOqY
【動画の要約】
・鍋は家で一番大きいものを使え!
・沸騰してから入れるのはNG?まさかの「水から茹でる」新常識
・茹で時間は表示の半分!?沸騰してからのカウントがコツ
・混ぜる時は「ゆっくり8の字」を描くべし
・仕上げは「触るのが嫌になるレベル」の氷水で締める!
水から茹でるってマジかよwww
今までグラグラ沸騰したお湯にぶち込んでた俺の立場は……
>>1 乙。01:00 のシーン、本当に水に乾麺ぶっ込んでて草。
これ、麺が伸びたりしないんかな?
プロが言うんだから間違いないんだろうけど、常識が崩壊するわ ( ゚Д゚)
茹で時間5分の麺を、沸騰してから2分50秒しか茹でないのか。
しかも触っちゃいけないとか、結構我慢が必要だな。
02:50 の「8の字に混ぜる」やつ、なんか職人っぽくてカッコいいwww
これをやるだけで麺が切れないらしいぞ!
>>6
優しく混ぜるのがポイントなんだろうな。
ガシガシ混ぜると乾麺はすぐ折れるからな……
見て、05:30 の完成品。ツヤが凄くない?✨
市販の乾麺とは思えないクオリティだわ。
「触るのが嫌なぐらい冷たい水で締める」
ここテストに出ますよー。お前らも氷準備しとけよ!
動画楽しいですね。これからゆっくり拝見しますね。よろしくお願いいたします。蕎麦大好き
↑コメント欄にガチの蕎麦好きいてワロタ
乾麺ってボソボソになりがちだけど、この方法ならコシが出るってことか。
今日の昼飯は蕎麦に決定したわ。
>>11
お前、氷あるか?「触るのが嫌になるレベル」だぞ?www
てか、鍋のサイズも重要なんだな。大きい鍋の方が成功しやすいって。
一人暮らしの小さい片手鍋だと厳しいか?
お湯の温度変化が少ない方がいいんだろうね。
プロの技はやっぱり理にかなってるわ。
茹でてる最中の「8の字」がシュールで何回も見てしまう件www
真似したら絶対美味しいやつじゃん。
差し水しないのも意外だったな。
火加減で調整して沸騰を防ぐのがコツか。
>>16
差し水すると温度下がっちゃうからな。
でも吹きこぼれそうで怖いんだよなアレwww
結論:市販の蕎麦を舐めてた俺たちが悪かった
マジでこの動画、全蕎麦好きに見てほしいわ。
家で食う蕎麦が一段階レベルアップするぞ。
05:30 の店主の「うん、いい感じ」が本当に旨そうで腹減った……
お前ら、早くスーパー行って乾麺買ってこいよwww
俺はもう買ってきた (´・ω・`)
早すぎワロタwwww
茹で上がった後の盛り付けも綺麗だよな。
プロの所作って感じがする。
>>23
塩だしで食べるのも粋だよな。蕎麦本来の味が分かりそう。
蕎麦が切れないポイント、やっぱり茹で時間と締め方なんだろうな。
お前らみたいなニチャア系おじさんは、蕎麦もうどんも全部水から茹でてろよwww
>>26
うるせーよw でもこの方法は革命的だわ。
このチャンネル、蕎麦屋ならではの視点で面白いな。
もっと他の動画も見てくるわ ^^) _旦~~
とりあえず高評価押してきた。
乾麺がご馳走になるなら安いもんだわ。
まとめ:鍋はデカく、水から茹でて、8の字、ガチ氷。
これからは「水から蕎麦」が常識になる時代が来るのか……?
>>31
少なくとも俺の中では今日から常識だわ。
店主に感謝だな。これ企業秘密レベルじゃないのか?www
「蕎麦屋が教える」シリーズ、もっと見たいわ。
乾麺でこれなら、ちょっと高い蕎麦買ってきたら最強になれるな。
お前ら、02:50 の8の字練習しとけよ。
箸で空気描きまくってて不審者扱いされたわ。
ワロタwwwwwww
いやでも本当に参考になる動画だったわ。サンキューイッチ。
蕎麦のツヤとコシ、俺も手に入れたい……!
今日の晩飯は豪華に天ぷらもつけて蕎麦にするわ。
おい、水から茹でるの忘れるなよ!
そして8の字!
さらにガチ氷水!!
完璧だなwwwwww
お前ら、早く実行してレポ書けよな。
もう食べた。マジで店の味だったわ。乾麺の概念変わった。
マジか。俺もすぐ茹でる。
良いスレだった。蕎麦最高。
結論:プロはやっぱり凄かった。
引用元: おねすてぃ:【蕎麦屋が教える】市販の蕎麦をお店の味にする秘密の技!今回の動画、正直かなり驚きました!「沸騰したお湯に麺を入れる」という全人類の常識を真っ向から否定する「水から茹でる」スタイル。プロが惜しげもなく披露したこの技術には、蕎麦への深い造詣と、乾麺を最大限に活かそうとする情熱を感じますね。
特に驚いたのは、茹でる時に「8の字に混ぜる」という繊細なテクニック。これによって麺が切れにくくなり、市販品とは思えない喉越しとツヤが生まれるとは……。「少しの手間で日常のご馳走が変わる」という教えは、まさに自炊の醍醐味を凝縮したような内容でした。
これから暑くなる季節、キンキンに冷えた氷水で締めた「至高の蕎麦」を自宅で楽しめるのは最高のご褒美ですね。皆さんも是非、プロの教えを忠実に守って、その驚きの違いを体感してみてください!
