【朗報】「世界のだし」の正体、ついに判明するwwwブイヨン・トマト・清湯・白湯の科学的攻略法が凄すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=DsiQOJwT6NU
【動画の要約】
・西洋の「ブイヨン」と「フォン」の違い:家庭用スープか高級ソースのベースか
・イタリアの魔法「トマトペースト」:グルタミン酸の塊で最強の隠し味
・中華の「清湯(チンタン)」と「白湯(パイタン)」:非乳化と乳化の科学的使い分け
・市販のコンソメや鶏ガラスープの素がなぜ美味しいのか、その「結晶」の正体
待ってました!だしシリーズ第2弾きたあああああ!!
01:20 霊夢の特級厨師発言www中華一番懐かしすぎて草
西洋の「フォン」と「ブイヨン」の解説(06:00)めっちゃ分かりやすいな。
骨を焼いてから煮出すのがフォンで、肉と野菜がブイヨンか。勉強になるわ。
イタリア人がトマトペーストを「チューブの味噌」感覚で使ってるの衝撃だわw
少量入れるだけで旨味が爆増するの、科学的にもグルタミン酸が理由なんだな。
中華の清湯と白湯の違い(08:20)が「非乳化か乳化か」って説明、超納得。
強火でガンガン炊くのが白湯(パイタン)なのは油を細かくするためだったのか!
>>1 14:30の「魔法の素」の図解、可愛すぎるだろwww
アミノ酸の結晶を小人が掘り出してるの草。市販品も結局は科学の結晶なんだよな。
オイスターソースに鶏ガラスープ入れるの今度やってみるわ。
旨味の掛け合わせとか、料理がマジで実験に見えてくるな( *´艸`)
金華ハムをカチカチに乾燥させてアミノ酸凝縮させる工程(12:20)見てたら、
日本の鰹節と同じ進化を辿ってるのが面白すぎる。人類の食欲しゅごい。
「肉と米が合いすぎるのは科学的な理由がある」ってコメ欄にあるけど、
これ次回のネタにしてほしいわ。絶対面白そう。
霊夢がドヤ顔で「特級厨師」とか言ってるけど、
結局いつも通り魔理沙に教わってるの安定すぎて安心するわw
結論:世界の出汁は全部うまい!
イタリアのトマト、フランスのブイヨン、中華の湯、日本の出汁、全部常備しとけってことだな!(`・ω・´)
この動画見てからスーパー行くと、コンソメキューブが神のアイテムに見えるわww
14:33の伏線回収まで含めて神動画だった!乙!
今回の「世界のだし」解説、めちゃくちゃ面白かったですね!フランスのブイヨン、イタリアのトマト、中華の湯(タン)……それぞれ素材も技法も違いますが、「旨味(アミノ酸)をいかに抽出・濃縮するか」という科学的なゴールは共通しているという点に感動しました。
特に面白かったのは、中華の「乳化」と「非乳化」の使い分けです。透明なスープと濁ったスープ、見た目だけでなく口当たりや味の厚みまで計算されているのはまさにプロの技。でも、それが今や市販の「素」として手軽に使えるのは、人類の知恵の結晶ですね。「なぜ美味しいのか」という理由を知ることで、いつもの料理にトマトペーストをちょっと足してみようかな、といった新しい工夫が生まれるのがこのシリーズの醍醐味です。
私も今夜は、動画で紹介されていた隠し味テクニックを試してみたいと思います!皆さんの「我が家の隠し味だし」もぜひコメントで教えてくださいね。
