【衝撃】紅茶の「グレード(OPとかBOP)」、実は「茶葉の品質」じゃなかった件www
https://www.youtube.com/watch?v=BhH5PsyqTKA
【動画の要約】
・紅茶の「グレード」は良し悪しではなく、茶葉の「形状(大きさ)」のこと。
・大きい茶葉(OPなど)は色が薄めでストレート向き。
・細かい茶葉(ダストなど)は味が濃く出てミルクティー向き。
・CTCは「製法」なのでグレードとは別物。
[00:00:33] ずっと「グレード高い=高級で美味い」だと思ってたわ…
ただの大きさの違いだったとは恥ずかしい(/ω\)
[01:48] の16種類並べてるシーン圧巻だなww
でもOPAとかFBOPとか名前が完全にファンタジーの呪文で草
>>11
[04:03] で出てくる「ダスト(Dust)」って名前酷すぎんかwww直訳ゴミやんけww
>>23
[05:55] でもそのダストとか細かい茶葉の方が味が強く出るから、ミルクティーに合うの有能すぎない?
用途によって使い分けるのが正解なんだな☕
「すごくわかりやすい動画ばかりでたくさん拝見させていただきますだきました。お茶のことが少しわかりました😊これからも楽しみにしています!」
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コメント欄のこういうピュアな感想すこ。癒やされるわ
[05:06] 言われた通り、家にあるティーバッグ破いてみたらマジで粉々(ダスト)でワロタww
これからは「あ、これはダストだな(ドヤ顔)」ってできるわ
いやー、サムネイルにもある通り「グレード=茶葉の質ではない」というのは目から鱗でしたね! 普段何気なく飲んでいる紅茶ですが、OPやBOPといった呪文のようなグレードが単なる「葉っぱの大きさ」の違いだったとは驚きです。
特に面白いのは、細かい「ダスト」が決して劣っているわけではなく、味が濃く出るためミルクティーに最適だという点。 用途に合わせて最適な形状が異なるという知識は、明日からすぐお茶会でドヤ顔できそうです(笑)
皆さんもぜひ、お家にあるティーバッグを破いて、中の茶葉がどのグレードなのか確認してみてくださいね! きっといつものティータイムが少しだけ楽しくなるはずです。
